アマゾンサイバーマンデー2017 開催

Amazon Cyber Mondayビッグセールは12月8日(金)18時から12月11日(月)までの78時間開催。

アマゾンサイバーマンデー

アマゾンデバイスは毎年格安販売されていますが、ニンテンドースイッチやPSVRなどの人気商品はウォッチリストに入れるかまめにチェックしておかないと買うのは難しいです。

特価セール中のおすすめ商品(随時更新)



【お一人様1回限り】
5000 Amazonコインが初めてのお客様限定で2500円 アプリ課金が50%OFFでおトクに
アマゾンコイン半額セール

Amazonコインとは?
Android端末、Fireシリーズ(タブレット)、Amazonアプリストアでアプリ購入やアプリ内課金をする際に使えるAmazon Androidアプリストア専用のバーチャル通貨です。
Amazonコインで決済すれば、有料アプリの購入やアプリ内課金がいつでもおトクになります。


激安セールですが、過去に購入した方にはセール用バナーが出ないようになっています。



FOXどれ6
キャンペーン対象DVD/ブルーレイ商品を6枚同時注文で合計金額が3090円になります。
サイバーマンデーDVD/ブルーレイセール



【最大800円OFF】 書籍で使えるクーポンプレゼント プライム会員限定
サイバーマンデーセール期間中の書籍購入合計金額が1000円以上で100円、3000円以上で400円、5000円以上で800円の「書籍で使えるクーポン」をプレゼント。
クーポンコードはメールにて送信。 Amazon.co.jpの販売する発売日が2017年12月31日(日)までの書籍が対象。
2018年1月中旬にクーポンコードを発行。2018年3月31日(土)まで利用可能。
書籍で使えるクーポンプレゼント



書籍・雑誌 最低50%OFF以上セール
対象の書籍や雑誌・漫画などが50%OFF以上
対象タイトル50%OFF以上セール

「50%OFF以上」 マンガまとめ買いセール
対象タイトルがまとめ買いで50%OFF以上
対象コミック50%OFF以上セール



Amazonデバイス Kindle電子書籍リーダー / Fireタブレット / Fire TV セール
アマゾンデバイス

サイバーマンデーと言えば、アマゾンオリジナルのパソコン周辺機器のセールです。
アマゾンセールの時は格安なので、オークションで買うよりも更に安く手に入れる事が出来ます。

昨年質問が多かったので、超初心者向けの解説も掲載しました。

Kindle (Newモデル) Wi-Fi
価格 8800円→3480円  クーポンコード「CMKINDLE5500」で5500円OFF。
アマゾン直リンク  落札相場

Kindle Paperwhite Wi-Fi
価格 14280円→6980円 クーポンコード「CMPW7300」で7300円OFF。
アマゾン直リンク  落札相場

Kindle Paperwhite 32GB マンガモデル Wi-Fi
価格 16280円→8980円 クーポンコード「CMPW7300」で7,300円OFF。
アマゾン直リンク  落札相場

アマゾンキンドルは、書籍を読むのに特化した読書用端末で、キンドルが定番モデル、ペーパーホワイトが解像度(漫画などだと拡大した時に差が出ます)がさらに良くなり明るさ設定も出来るようになっています。
上記2モデルの容量は、4GBになります。
沢山の書籍を保存しておきたい場合は、約700冊の漫画(書籍なら数千冊)の保存が出来る32GBモデルがお勧めです。

キャンペーン情報つきとは?
キンドルを立ち上げる際、ホーム画面にアマゾンの書籍関係の広告が出るようになります。
無料アプリなどの広告とは違い、立ち上げ時に出るだけなので思ったより邪魔にはなりませんでしたが、広告が気になる人は素直に通常版を買いましょう。(但し、特価セールに出る事はまずありません。)

アマゾンカスタマーサービスに連絡で、「Amazonデバイスとkindle無料アプリ」から自分が登録しているキンドルを選択。

お問い合わせ内容を「キャンペーン情報つきモデルについて」
詳細内容を「キャンペーン情報を削除したい」

にして問い合わせをすると、アマゾンプライムの有料会員の場合「キャンペーン情報付きのKindle電子書籍リーダーの場合、キャンペーン情報を非表示にすることはできません。」と書かれていても解除してくれる場合がありました。
が、今も同じように削除してもらえるかは不明です。
※最近はSNSなどで確認すると「やってもらえなかった」という情報が目立ちます。購入履歴やアマゾンプライムの会員期間などいろいろな情報も加味されている可能性もあるので、広告削除に関しては自己責任でお願いします。



Fire タブレット

Fire 7 タブレット (Newモデル) 8GB
価格 8980円→3480円
アマゾン直リンク  落札相場

Fire HD 8 タブレット (Newモデル) 16GB
価格 11980円→5980円
アマゾン直リンク  落札相場

Fire HD 10 タブレット (Newモデル) 32GB
価格 18980円→11780円
アマゾン直リンク  落札相場

アマゾンキンドルとファイアータブレットの違いですが、電子辞書とiPadのような関係性です。
キンドルでは書籍の読みやすさに特化している為、映り込みがしづらく外(太陽光の下)でも読みやすいです。
但し、白黒画面でインターネットサーフィンなどは出来ません。

ファイヤー7/HDは廉価版iPad(安価タブレット)のようなもので、専用ブラウザ付でネットサーフィンも出来てカラー画面ですが、外で利用するとスマホと同じく多少の映り込みがあります。

大きなメリットは、いわゆる“タブレット”で出来る事はほぼ何でもできて、プライム会員なら無料のアマゾンプライムビデオやプライムミュージックなどを保存して視聴する事も出来ます。
ダウンロードしておけば飛行機の中でも映画やドラマの視聴も可能で、最大3台(例えば1アカウントで実家のTV、姉のマンションのTV、私のHD8など)までなら同時に視聴も出来ます。 ※同じ映画やドラマは選択エラーになり同時に見る事が出来ません。
また、キンドルと同じく漫画(カラー版も可能)や書籍をダウンロードして読む事も出来ます。

大画面でSNSの画像UPなどにも使える為、iPadは高いけどタブレットが欲しいという方にはもってこいだと思います。

デメリットは、SIMカードスロットがないので、外で使う際にはwifi環境が必要になります。
また、購入時のままなら「Google Playストア」がインストールされていません。

それでもコスパを考えると、国内で売っているタブレットの中では最強モデルだと思います。

遊びで買うなら7でもいいいですが、最低HD8のほうが画面も大きく使い勝手もいいと思います。

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